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こんにちは、さっとんです🚛
今日は我が家のゲーム問題について書きます。
小5次男のことを書くつもりだったんですが、途中で中2長男のほうがよっぽどやばいことに気づきました。笑
我が家のゲームルール
うちでは一応、1人1時間というルールを設けています。
ゲームは好きにさせてあげたいけど、際限なくやらせるわけにもいかない。そのあたりの落としどころが「1時間」です。
子どもたちがやっているゲームはこんな感じ。
- スプラトゥーン(対戦系のシューティング)
- トモコレ(キャラクターを育てるやつ)
- マインクラフト(なんでも作れる自由なやつ)
どれも子どもに人気のゲームで、まあそれ自体は悪くないと思っています。問題は時間と順番です。
小5次男の「次は俺!」問題
小5の次男、とにかく「次は俺!」と言い続けます。
誰かがゲームをしている横でずっと待機して、終わった瞬間にコントローラーに飛びつく。その執念はなかなかのものです。笑
きょうだいで取り合いになるのは日常茶飯事で、「まだ終わってない」「もう1時間経ったやろ」という言い合いが毎日どこかで起きています。
1時間ルールがあるとはいえ、誰が何分やったか管理するのが意外と大変で。父ちゃんも仕事から帰ってきてから毎回タイムキーパーをやる余裕はないのが正直なところです。
でも、中2長男のほうがやばかった
小5次男の取り合い問題を書いていて気づいたんですが、中2長男のほうがよっぽど手ごわいです。
長男、こっそり自分のベッドでやってるんですよ。
1時間のルールを守ったふりをして部屋に戻り、ベッドの中でこっそり続けている。気づいたときはさすがに笑いました。笑えない話でもあるんですが。笑
反抗期で会話は「うん」「別に」しかないくせに、ゲームへの情熱だけはしっかりある。そこだけはエネルギーが有り余っているんですよね。
小5はオープンに「次は俺!」と主張してくる分、まだかわいいもんです。中2は静かに、しかし確実にルールをすり抜けてくる。
どこまで叱るか問題
正直、どこまで厳しくするか迷っています。
ゲームをやめさせるたびにバトルになるのも疲れるし、かといって野放しにするのも違う。
トラックの中でこういうことをぐるぐる考えるんですが、結局「完璧なルールなんてない」という結論に毎回なります。笑
今は「宿題が終わってから」「夜9時まで」という追加ルールも加えて、少しずつ調整しているところです。
まとめ
我が家のゲーム事情、こんな感じです。
- 1人1時間ルールあり
- 小5次男は取り合いで毎日「次は俺!」
- 中2長男はベッドでこっそり継続中
- 父ちゃんは正解を模索中
同じような悩みを持つ親御さん、一緒に頑張りましょう。笑
最後まで読んでくれてありがとうございました🏠


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